参画企業募集

保護犬と暮らす 障がい者グループホーム、参画企業募集。社会に貢献し、小さな命を救いながら 収益をあげていくソーシャルビジネス。

ご存じでしたか? 日本には障がい者の住まいが圧倒的に足りないことを。

図 - 日本の障がい者総数は どんどん増え続けている。

図 - 病院の考える、 障がい者の退院先は グループホームが最適。

Answer.

私たち「わおん」が提供するのは、
保護犬・保護猫と一緒に暮らす
障がい者グループホーム。

ペットケア設備と専門知識を持つスタッフに
よって実現した、日本初のサービスです。

わおんが求められているのには、
これだけの理由があります。

  • 1.障がい者の暮らしの拠点が圧倒的に不足している
  • 2.社会保障費は毎年増加、国もバックアップ
  • 3.補助金の活用が可能
  • 4.増加している空き家の活用が可能
  • 5.飽和状態にある介護施設からの業態転換が可能
  • 6.世界一多い日本の殺処分から犬・猫を救う
  • 7.アニマルセラピーによる高い独自性
  • 8.障がい者グループホームの建築基準が緩和

見出し - まずは3分、お時間をください。 わおんモデルの特徴と魅力を、 動画でご覧いただけます。

動画を見る

知っておいていただきたいこと

わおんはフランチャイズ方式ではなく、
独自の経営がしやすいモデルです。

「わおん」への参画は、フランチャイズ(FC)加盟方式ではありません。

障がい者グループホームの運営に必要な「各種コンテンツ」と「理念」「業態コンセプト」を参画企業様にご利用いただく「レベニューシェア(RS)モデル」で事業を展開しております。レベニューシェアとは、「売り上げや利益に応じてあらかじめ決めておいた配分率で事業収益を分配する」契約形態です。

これまでのフランチャイズ(FC)と異なり、経営の自由度が高く、必要なコンテンツの提供を受けながら独自性・地域性を持って展開できるモデルです。

ブランド名
自由

ビジネスモデルの
カスタム
自由

コンテンツの
組み合わせ
自由

業者の指定
なし

契約更新費用
なし

解約違約金
競業避止義務
なし

初期立ち上げ
コンテンツも
選択自由

固定の
ロイヤリティ
なし

【レベニューシェア比率】

参画企業様 97%:弊社 3%

わおんは景気に左右されにくく、
安定的な経営がしやすいモデルです。

さまざまなコースをご用意しています

【(一例)2拠点モデル】

コース金額:¥3,000,000
営業利益:¥7,900,000/年

初期投資額:285万円 / 年間売上:2,947万円

【(一例)7拠点+訪問看護ステーションモデル】

コース金額:¥10,000,000
営業利益:¥43,890,000/年

初期投資額:1,364万円 / 年間売上:1億2,393万円

 

コースごとの詳細な収支モデル、および展開イメージについては、
このページからダウンロードいただける資料でご確認いただけます。

Rose合同会社 鈴木美保さん

夢がどんどん現実になるのが楽しい!

Rose合同会社 鈴木美保さん

独立しようと考えてから、訪問マッサージやデイサービスなど看護資格が活かせるFCの会社を巡り巡ったんです。でも調べすぎたため逆に迷ってしまって、1年半ほどなかなか決められませんでした。いま考えるとその時間がもったいなかったなと思います。
サービス管理責任者は、看護師資格を活かせる私が兼務することにしました。世話人さんも決まってリフォームが全て終わったら、いよいよ入居者募集です。オープンまでまだまだこれからですけど今は一歩ずつ進みながら、未来が見える感じが楽しいです。
今後、施設数も増やして行きたいと思っています。
30人くらい入居者さんが集まったら、最初の夢だった精神科訪問看護を始めたいです。

株式会社ドットライン 垣本祐作さん

物件確定前で20件の入居依頼が!

株式会社ドットライン 垣本祐作さん

わおんの話を聞いたときは「ペット?」と思いましたが、後日、病院や介護現場で話を聞くと、癒しになるのでペットを飼っている精神障がいの方が多い。そういった方は、ペットを飼っていることで受入れ先がない。さらに、ペットと一緒なら来てくれるスタッフさんも多い。「ペット半端ない」と思いましたね(笑)。
まだまだ精神障がい者の一般認識が低いので、それを改善していきたいです。環境と理解が足りないだけ。そのためにも障がい者グループホームは大事だと思います。
実はもう20人の入居希望者がいるので、2件目も動き出しています。市場はいくらでもあるので、今後、50施設は持ちたいと思っています。

好条件で参画を募集しているのは、
「小さな命を守る」という
もうひとつの目標があるからです。

ONE HOME
for
ONE LIFE.

ペット共生型福祉施設が
1つできるごとに、
殺処分される犬・猫の命が
必ず救われます。

日本では、実に年間50,000 頭もの犬・猫が殺処分されています。
保護犬・保護猫と暮らす障がい者グループホーム「わおん」がビジネスとして広がっていけば、障害者にとってだけでなく、このように殺処分されてしまう犬・猫たちを必ず救うことができるのです。

 

私たちは、「わおん」を日本中に展開することを目指しています。

目標は6,000 事業所です。私たちの力だけでは、これを実現することはできません。

思いを共有していただける皆様と、もちろん事業としてもきちんと成立させつつ広げていくために、レベニューシェアモデルでの展開を行うこととしています。

 

ぜひ、「わおん」にご参画ください。

わおんモデルは、安定的な収益を出しながら
社会貢献・地域貢献につながる、魅力ある事業です。

まずは、「わおん」についての詳しい資料をご覧ください。

資料のダウンロードや
見学会・相談会・説明会の日程確認はこちらから

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